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2007年10月23日

小林正観著「この世の悩みがゼロになる」

余命三ヶ月と言われて、
その三ヶ月を何とか一年に延ばそうということで闘病生活に明け暮れた人たちは、
三ヶ月前後で死んでしまうことが多いそうです。

そうではなくて、
その三ヶ月を、自分のやりたいこと、たとえば曲を作って遺そうとか、絵を何十枚描こうとか、俳句を作って遺そうとか、その三ヶ月間の日記を書いて、同じような境遇の人を勇気づけられるようなものを残していこうとか、
「自分の生きている時間をどうするか」
に考え方を切り替えた人が、
がん細胞を体の中から消滅させることがあったらしいのです。



小林正観著「この世の悩みがゼロになる」(大和書房)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479791833/seikounotamen-22




小林正観(せいかん)さんは、
1年間の講演回数が330回だそうです(驚)!

スケジュールを観ると、
毎日九州だの関西だのとあちこち旅を続けて、
お話をしているんですね〜。

また、小林正観と一緒に旅行をするツアーもあるんですね!


さて、
「思いどおりにならない人生に疲れたら」
「仕事がつらくて辞めようと思ったら」
どうしたらいいかが、書かれています。

自分の悩みをどう考えたらいいか、
どう扱ったらいいかの問題解決策が書かれています。




posted by 元気 at 10:30 | 自分を変える

2007年10月22日

「自然の食卓 ナチュラルCOOKINGレシピ」尾形妃華怜著

食べものによってもたらされた心身のよくない変化がは、
食事を変えることによって正すことができるのです。

ぜひ、いまいちど家族やあなた自身の健康と幸せのために、
毎日の食事を見直してみませんか。



「自然の食卓 ナチュラルCOOKINGレシピ」尾形妃華怜著(KAWADE夢ムック)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/430996222x/seikounotamen-22





マクロビオティックや玄米菜食、ベジタリアンなどとはまた違って、
「穀物菜食」をおすすめしているレシピ集です。

穀物菜食とは、
玄米や五分付米、三分付米、雑穀などの主食が、
おかずよりもメインになるものです。


そして穀物菜食というように、
穀物と野菜で作るお料理ということで、
お肉やお魚、牛乳や乳製品などは使わないレシピ集です。

その方が、
あなたやあなたの大事な家族にとって、
体の健康面とともに心の健康にもいいとわかっているからです。



カラー写真でわかりやすく、
しかもかなり多くのレシピが載っているので、お得です!

posted by 元気 at 09:36 | 自分を変える

2007年10月10日

佐藤富雄著「愛されてお金持ちになる魔法のノート」

「欲しいものがたくさんある!」
と断言できる女性ほど、
たくさんの人に囲まれて幸せそうにしています。
(中略)

ですからあなたも遠慮せず、
欲しいものをスラリとリストアップして大丈夫です。



佐藤富雄著「愛されてお金持ちになる魔法のノート」(全日出版)





さて、今日の本は、
佐藤富雄著「愛されてお金持ちになる魔法のノート」(全日出版)です。
http://tinyurl.com/2hrwua


自分のほしいものリストやお出かけ先リストなど、
書き込むページもいっぱいあります。

願いがかなったら貼る”応援パワー入りシール”付です(笑)!


あいかわももこさんの美女たちのイラストが、
こうなりたい!
という欲望を、ますますそそらせてくれます(爆)。

posted by 元気 at 18:10 | 自分を変える

2007年10月06日

石井裕之著「ダメな自分を救う本」

ダメな自分を救うためのもっとも重要な秘訣は、
「今、この瞬間に何ができるか?」
を考え、それを行動に移すこと!


石井裕之著「ダメな自分を救う本」(祥伝社)
http://tinyurl.com/36d5xv





セラピストの石井裕之さんの本は以前、
「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~」(CD付)
http://tinyurl.com/29ltf8

を買って勇気付けられていたので、
今回は毎朝観るためのDVDをレンタルしに行ったとき見つけて、
衝動買いしてしまいました(爆)。


立ち読みしただけで、元気がわいてきました(笑)。
石井裕之さんの本はおすすめですよ!

posted by 元気 at 10:25 | 自分を変える

2007年09月30日

「自分自身への審問」辺見庸

その決断には根拠はなにもありません。

いい換えると、
根拠がなにもないということが、
決断の根拠になるのです。


「自分自身への審問」辺見庸(へんみ よう)著(毎日新聞社)より。



講演中に脳出血で倒れ、
その後の闘病中に癌に見舞われた著者は、
かつて共同通信社のジャーナリストでした。

小説「自動起床装置」で芥川賞を受賞した作家です。

posted by 元気 at 06:56 | 自分を変える

2007年09月26日

石井裕之著「人生を変える!「心のブレーキ」の外し方」

「(前略)でも、これからは、
感謝の気持ちを形で表さなくてはならない。
それが社会人というものなんです−−」


石井裕之著「人生を変える!「心のブレーキ」の外し方」(フォレスト出版)





CD付の今売れている本ですね!


さて、石井裕之さんは、

感動も感激も感謝も、
みな行動に表すこと。

形に表すこと。

といっています。

形にしないと、他人には伝わりにくいですものね。



まずは、
本を買うのをお金がないとためらっていましたが(恥)、
1週間に1冊なら1000円ほどではないかと、
自己投資することにしました(笑)。

posted by 元気 at 08:19 | 自分を変える

2007年09月20日

ウィリアム・グラッサー著「15人が選んだ幸せの道」

「今よりも、
あなたの人生がはるかによかったことを私も認めます。
でも、あなたは今も生きています。

生きているということは、意味ある人生を選択できるということです。

よりよい選択をするのをやめている唯一の人物はあなたです。
あなたが落ち込みを選択しているかぎり、
あなたには人生がありません」



ウィリアム・グラッサー著「15人が選んだ幸せの道」(アチーブメント出版)







ここ最近、
自分のネガティブ思考と行き詰っている人間関係をなんとかしようと、
ウィリアム・グラッサー氏の本をいくつか読んでいます。


すべては自分が選んでいる。

あきらめさえも、
貧乏さえも(爆)、
落ち込みさえも・・・。

posted by 元気 at 15:34 | 自分を変える

2007年09月19日

石井裕之「人生を変える!「心のブレーキ」の外し方」

さて、
「私は、感動した」と言うとき、
それは、本当は「私は、感動させられた」という意味ですから、
その感動は、”与えられたもの”です。
(中略)

感情は、受動的な体験です。
しかし、”行動”は能動的な体験です。



石井裕之著「人生を変える!「心のブレーキ」の外し方」(フォレスト出版)より。




ネットで稼ごうとがんばる毎日ですが、
モチベーションが維持できないとグチったら、
知人がこれ、いいよと教えてくれた本です。

読んでヨカッタ!と思った本でした。


CDも付いています!


潜在意識とはどんなに保守的であるかがわかり、
そんな潜在意識とどう付き合って、自分の夢や目標をかなえるのか?

7章にわけて、教えてくれます。
タグ:石井裕之
posted by 元気 at 05:44 | 自分を変える

2007年08月25日

リンダ・リッチマンのこうなったらら笑うしかない・・・。


自分にとってなじみのない方の道を選ぶというのは、
難しいことです。

それでも、
生きることに喜びを感じられない人たちは、
そうしなければなりません。

慣れ親しんで来た一番居心地のいい状態というものに立ち向かっていかなければ、
この先永遠に寂しい心を抱え続けることになってしまいます。



リンダ・リッチマン著
「リンダ・リッチマンのこうなったらら笑うしかない・・・。」(VOICE)




母親はうつ病で、父親は8歳で交通事故死。
家から一歩も出られない広場恐怖症を11年間、
29歳になった息子は交通事故死。

というリンダさんは、
「笑うことしか残されていなかった」といいます。

アメリカ版の肝っ玉母さんの自叙伝で、
全米ベストセラーにもなりました。
posted by 元気 at 04:07 | 自分を変える

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